蒸し暑い木曜の早朝に足を伸ばして

化粧師のハートは砕けない

「開発者」に関して本や論文を書くとしたら、どんなことを調べる?「感動」の一般的な解説とかだろうか。もしくは、自分独自の考え方からくる意見だろうか。

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□じめじめした休日の夕方は料理を

会社で必要な青竹を周期的にいただけるようになり、恩に着るのだが、しかし、混雑している竹が障害となっていてもっと持っていってほしい土地管理者は、私たちの必要量より大きい竹を取って運ばせようとしてくるので仕事が増える。
うんざりするほど持って戻っても余っておいてても色が落ち捨てることになるのだが、太い竹が困ってしょうがないらしく、持って帰ってくれと強く頼まれる。
こっちも必要なものをもらっているので、強く言われたら断れない。

泣きながら口笛を吹く兄さんと飛行機雲
新人の頃、無知で、大変なトラブルを起こしてしまった。
罪悪感を持つことはないといってくれたお客さんだが、挽回の仕方も分からず、泣いてしまった。
お客さんが、ドトールのラテをどうぞ、と言いながらくれた。
誤って2つも頼んじゃってさ、とニコニコしながら違う種類の飲み物2つ。
長身で、細身で、すっごく親切そうな表情をした人。
ありがたかったな、と思い返す。

□控え目に熱弁するあの人と穴のあいた靴下

一度手を付けたら、完璧に仕上がるまで多大な時間がかかるものが、世界には多く存在している。
やはり、外国の言葉だ。
と言いつつ、隣国で使用される韓国語は、まれに、日本語と語順が同じ、SVOで、実は発音も似ているので、身になりやすいそうだ。
しっかり韓国語を学んでいた友人の明日香は、英語よりは割と学びやすいので飽きないよ、とのこと。
ほんの少し夢が膨らんだが、どうしても文字は絵にしか見れない。

陽気に大声を出す彼女と霧
一人の人間のおおよそが水だという調査もありますので、水分摂取は一人の人間のベースです。
水分補給をしっかり行い、お互いに健康で楽しい夏を過ごしたいですね。
輝く太陽の中より蝉の声が耳に入るとこの頃、いつもはそんなに外出しないという方でも外出したくなるかもしれません。
すると、女性だと日焼け対策について敏感な方が多いかもしれません。
夏のお肌のスキンケアは夏が過ぎた時に出るという位なので、やはり気にかけてしまう部分かもしれません。
もう一つ、誰もが気を使っているのが水分補給に関してです。
もちろん、いつも水分のとりすぎは、あまり良くないものの、暑い時期ばかりは少し例外の可能性もあります。
なぜかというと、たくさん汗をかいて、知らない間に水分が出ていくからです。
外に出るときの自分の健康状態も影響してきます。
ともすれば、自身が気づかないうちに軽度の脱水症状や熱中症にかかる可能性もあるでしょう。
真夏の水分補給は、次の瞬間の体調に出るといっても過言にはならないかもしれません。
短時間だけ歩くときにも、ちっちゃいもので大丈夫なので、水筒があればすごく便利です。
一人の人間のおおよそが水だという調査もありますので、水分摂取は一人の人間のベースです。
水分補給をしっかり行い、お互いに健康で楽しい夏を過ごしたいですね。

□雲の無い金曜の深夜は椅子に座る

わたしは、アレルギー体質で、パウダーはほとんど使用できないし、スキンケアも限られている。
どうしようもないので、果物やサプリメントの力に任せているが、長らく摂っているのがゼラチンだ。
ジュースに入れて、毎晩愛飲しているけれど、ちょっとは素肌が艶やかになった。
そして、実行してから調子が良くなるまで即効性があったので、びっくりした。

雲の無い仏滅の昼は椅子に座る
去年の夏、私は友達と、横浜から一般道を利用し、由比ヶ浜に行った。
目的は、趣味の一眼レフのカメラで風景を撮るためだったが、思うように映らない。
砂浜は長く来ていなかったこともあり、撮影に飽きると裸足になって海の中に入りはじめた。
だんだん飽きてしまい、砂で小さな城を作ることをしはじめた。
それまでは、絶対に近くにあった黒のデジタル一眼。
めいっぱいはしゃいで、帰路の中、ガソリンスタンドで私の一眼がない事にショックを受けた。
しょうがないと思い部屋まで帰るも、しばらく、とても残念な思いをした記憶がある。
多くの思い出が入っていた私のデジタル一眼、現在はどの場所にあるんだろう?

□暑い週末の午前に目を閉じて

子供の2歳の誕生日が近いので、誕生日プレゼントをどういったものにしようかを悩んでいる。
妻と話し合って、体で遊ぶおもちゃかためになるおもちゃか着るものなどにするかを決めようとしている。
考えるがなかなか決められないので、実物を見に行って選ぶことにしたけど、ピンとくるものがなかった。
しかし、こどもに見せてみたら、以外と簡単に決まった。
トンネルの遊具に夢中だったから、それに決めた。
ただ、部屋が小さいので、場所をとらないコンパクトなやつに話して決めた。
値段もわりとリーズナブルだったので、よかった。

陽の見えない土曜の夕暮れは外へ
盆が近づいて、「とうろう」などのイベントがほど近くで行われている。
ほど近くのイベント会場では、竹やペットボトルで作られたとうろうが並べられていた。
近郊のイベント会場では、夜に電気の明かりはついてなくて、灯篭の中のろうそくの照明だけというのは、めちゃめちゃ眩しかった。
竹やペットボトルに囲まれてキャンドルが光っていて、繊細な灯りになっていた。
繊細な明かりが付近の木々を煌々と照らしていてめっちゃきれいだった。

□湿気の多い祝日の昼は椅子に座る

さやかちゃんは一見のんびり屋に見られるらしいけど、活動的な女性。
夫と、3歳のけんちゃんと、一家で、ドーナッツ屋さんのななめ向かいのマンションに住んでいる。
一般事務の仕事も子育ても完璧に行い、忙しいけれど、時間の使い方は上手い。
ちょっとでも暇を見つけると、この日は空いてる?と必ず連絡を入れてくれる。
私は結構頻繁に桃ゼリーを持って、彼女の家におじゃまする。

笑顔でお喋りするあなたと僕
六本木のクラブのお姉さんを見ると、素晴らしいと思う。
それは、完璧なルックス、会話、努力を惜しまないところ。
客に完全に勘違いをさせないで、夢を与えていると理解してもらいながら、常連になってもらう。
ふと、もしかしてコイツ、俺に惚れているのかな?など思ってもらう。
このバランスのとり方が、どんな職業よりも、難しそうだ。
それよりも、私は売れっ子のホステスさんたちの給料がとても聞いてみたい。

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